ホームページ制作実績
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ホームページでブレイクしているお客様

ブレイクしている理由はホームページだけではなく・・・。

「ホームページでブレイクしている」と記載しましたが、ブレイクしている理由はホームページだけの力ではないと思います。
そもそもクライアントさま自身の「地域へのブランド力」「歴史」「商品力/サービス力」といったバックグラウンドにあったからこそ。つまり、そもそもの事業に実力があったからです。
しかし、WEBというホームページという現代のPRツールが付け加わったことで、よりブレイク力がアップしたり、世間に幅広く認知された可能性は否定できません。
そういう意味でブレイクしているクライアントさまのホームページをご紹介します。
でも中にはバックグラウンドがない新進企業のご商売の方も見えます。
そんな新進企業であってもブレイクしている所もあります。
違う角度で見れば、新進企業でバックグラウンドがなくても、上手にホームページで紹介しきれば、ブレイクすることだってできる可能性を秘めています。
だからこそ、ホームページの存在意義を感じますし、無限の可能性がある面白い世界であると思います。


新規顧客獲得はホームページのみ。

ホームページは最強の営業ツール!

オダ工務店株式会社には2003年から飛び込み営業マンは1人もいません。ではどうやってお客様を獲得しているかというと、このホームページのみ! お客様は常時2、3年待ちの状態で施工を待っている状態。永い時ですと5年待ちです。
ブレイクした要因は2つ。
1つは「木の家しかできない」と謳い「木の家造りの専門性と実績」と記載したこと。バブルの頃は何でもできますと謳うハウスメーカーが持てはやされましたが、今はその逆。木の家造りしかできないことを前面に出して、木の家以外のRCや2×4の家を造りません、造れませんと謳ったのです。つまり「本格的でスペシャルな木の家を造りたいユーザー」だけに絞り込んでビジネス確度を上げたのです。
2つ目は、木の家のスペシャリストだからこそのうんちくを満載に掲載。
文字が多いのでお客様に敬遠されると予想していましたが、褒章を頂く工務店だからこそ、お客様は文を読んで納得したいようです。
商談するお客様はほぼ、ホームページをプリントアウトしてくる勉強熱心な方ばかり。その裏付けとも言えます。
ホームページでポリシーを公開しターゲットを絞り込んだ結果がブレイクに繋がったと言えるでしょう。

ホームページがブレイクした工務店「オダ工務店株式会社」

京都大学の教授から建築について学びたいと依頼されたり、大工育成塾の講師を依頼されるなど、家造りに付随したビジネスにも拡散しています。 NHKの特番でも本物の木の家造り職人として紹介され、ここに記載してあるホームページの件もアナウンスされました。

オダ工務店株式会社


コツコツやることで毎日長蛇の列!

公式ホームページとSNSを有効活用

東京新橋で昼間4時間しか営業しない同店は、いつも長蛇の行列ができている繁盛店。しかし、これは最初から長蛇の列ができていた訳ではありません。かわのさんと弊社で幾度となく打ち合わせをしてビジネス街で勝てる作戦を立てたから、現在の長蛇の列ができたのです。
まずは、「■●ログといった評価サイトに踊らされないように芯の通りポリシーのある公式ホームページを作る」「毎日SNSで弁当のメニュー公開する」この2点を周囲のビジネス街の皆さんに周知するまで頑張ることだけでした。
SEOは弊社の得意のことでしたので、すぐに検索にかかるようになりました。
一方でかわのさん側でも日々のSNS更新で認知度が高まり、1日4時間営業で700~1,000食を販売できるようになりました。
近々ではホームページの予約販売システムを導入してお客様への利便性も高めています。
この長蛇の列の根本はかわのさんのSNS情報提供を毎日欠かさず行う姿勢。これは尊敬する値です。だからこれだけ結果が出てブレイクしていると思います。その証拠に近隣に新規でお弁当屋さんができても長蛇の列は微動だにせず毎日続いています。

ホームページがブレイクしたお弁当屋「お弁当のかわの」

毎日の長蛇の列の行列が起きていることがきっかけでマスコミから取材オファーが多数。 TVはすべての局に出演し、雑誌にも度々掲載されています。

お弁当のかわの


新規のお客様は1日1件以上あります!

公式ホームページがあるから安心される

「初めて行くクルマ屋さんには色々な意味で不安がある」というデータがあります。特に女性ならなおさらです。
同社は開業41年目に「新車市場」にFC加盟しましたが、データ通り不安を払拭することに苦戦していました。
FC元から「公式ページを作らないと信用信頼されない」と指導されたことを契機にホームページを新規制作したら商売が好転しブレイクしました。
ホームページを制作してからは、最低でも1日1件の新規のお客様より問合せや商談があり、身に染みてデータを実感。
ホームページのパワーを実感した同社社長は、「公式ページがあるから来店した」という新規客の言葉にホームページの重要性を感じざるを得ないそうです。
ブレイクした理由は2つあって、1つは同社スタッフの地域情報サイトやSNSへの地道なPR活動が実ったこと。2つ目は、ツリー方式の自社ローン仮審査フォームの設置したこと。
同社と弊社が定期的に打ち合わせてブラッシュアップしているからこその当然の結果です。

ホームページがブレイクした自動車屋「タケバン(竹島鈑金株式会社)

毎日1件以上の新規顧客ができたことで販売台数もアップ、車検メンテ鈑金の各回数もアップし、売上は前年の3倍にアップ。その根源の1つはホームページです。
ツリー方式の自社ローン仮審査フォームが商売繁盛の決め手になっています!
ちなみにページ掲載されている女性は過去にSONYエクスペリアにも出演していたプロモデルのmika&rikaの双子のお二人。無償画像提供です。

竹島鈑金株式会社/新車市場蒲郡形原店


ハーブティービジネスの発信源として

公式ページがあるロジックスクラム。

Raconte KONDOさんは、女性オーナーが起業して5年商売をされている生真面目なハーブティー専門店です。
女性が起業してビジネスを邁進していくという事例は、業態が偏っていて難しいというのが一般的です。女性の特融のちょっと躓いたら撤退、廃業してしまったり、エステなサプリといった業種でコスト0円のFacebookやブログやインスタだけで商売拡散しようとするのが浅墓であることが躓きの原因であることは商工会のデータでも出ています。
しかし、Raconte KONDOさんは、ハーブティーというレアなカテゴリでビジネスを発展させています。その根源がこのホームページ。
このページで基礎作りをしてベースができているからこそ、イベント申込、通販が入っており、サブサポートとしての各SNSが光って注目されています。
こういうロジックスクラムを理解されているオーナーだからこそ、女性として成功しているホームページになっていると思います。
女性でビジネスを拡大させていきたい方はベンチマークにすべきで、開業して5年で借入なく充分に収入のあるビジネスに発展させている姿はホームページをベースにしたロジックスクラムの結果だと思います。
弊社では女性スタッフがページ制作を担当し、インスタとブログを連動させるシステムを導入させています。

ホームページがブレイクした土木建築「株式会社金井組」

すべての業種に言えますが、特にレアな業種だからこそ、公式ホームページを持っていることに意義があります。
レアな業種だからこその難しさもありますが、5年以上も地に足を着けて商売できることは凄いことです。
女性起業家のベンチマークとして注目して欲しいですね。
 

RaconteKONDO


40件以上/月の看板製作のお問合せ!

製作実績があるからイメージが伝わりやすい

他社製で10年工事中のまま放置したホームページを弊社が根本的にリメイクしてからブレイクしました。
お問合せが1カ月で40件以上ありますからホームページは立派な営業マンになっています。
特記すべきは誰もが知る大手企業からホームページ経由で看板の商談を申し込まれていること。大手企業から言えば、看板を造るにあたりスムーズに簡単に問合せできる看板屋さんのホームページを求めているようです。
また製作実績が多数あるので、作りたい看板のイメージをサクッと探せることがメリットになっているようです。
1カ月40件ということは、1日換算すると1.4件以上の問合せ。これは凄いと思います。
これだけ問合せがあると、スタッフ増強まで積極的に考えねばならない・・・嬉しい悲鳴になっているそうです。

ホームページがブレイクした看板店「飯田看板店」

問合せが多くブレイク中。これを継続していくには、製作実績をさらに充実させる必要があります。ホームページは生き物なので、育てて成長させれば結果がついてきます。

有限会社飯田看板店


個人客から依頼が来るなんて・・・!

業界色にこだわらないページ作りに

IT補助金を利用し「業界色ではなく、好きなようにホームページを作りたい。」という主旨でホームページを作りました。好きなようなページという想いなので、商売に直結するとは全く考えていなく、名刺の延長線上といい意味で安易に考えていた同社。
しかし、物事は予想に反します。
新規の法人さまより擁壁工事の取引が始まり、個人のお客さまより擁壁の依頼がホームページより3件ありました。法人は予想していましたが、個人のお客さまの依頼が擁壁ということに驚嘆。
予想を裏切るブレイクにホームページの存在意義を改めて感じた同社は高級人工芝事業にも進出。
この勢いと結果は「業界色ではなく、好きなようにホームページを作りたい。」という同社社長の想いが時代にマッチしたからではないでしょうか。 
業界色に捕らわれない柔らかい考え方がブレイクした起因ではないでしょうか。

ホームページがブレイクした土木建築「株式会社金井組」

ひと昔前に土木工事会社に個人から擁壁を造って欲しい依頼なんて皆無だったと思いますが、情報化時代になり個人がそこまで依頼する時代になりました。 時代に合わせた企業姿勢にすることでブレイクする良い例です。

株式会社金井組


ブランド作りに一役

三河で人気の二郎系ラーメン店に成長

人気ラーメンになりブランド力を発信できるまでには、道のりはとても険しい。
この険しさを乗り越えるためにホームページを制作しました。
当初は酷似したラーメン店があり、そちらにアクセスされて消費者から誤解されたことがありました。
その後、SEO対策も含め地道ですが着実に改良を重ね、当初は1日数件しか閲覧されなかったホームページアクセス数が1日900オーバーするようになり、それと比例して店舗数も増えブレイクしていきました。
ラーメン自体の実力も当然ですが、情報発信するホームページを見てもらえてナンボの繁盛ラーメン店です。
ナンボが当たり前になってブレイクして行くためにはホームページは最重要だという証拠でもあります。

ホームページがブレイクした土木建築「株式会社金井組」

求人難な時代で店舗はできるが、働き手がいない・・・なんてこともなく、順調に成長しているラーメン店。将来的にはフランチャイズ化したいようです。  

麵屋しずる


いいにくい事をきちんと伝える

制作の依頼が来てもお断りすることがあります。

2000年に開業して2020年で21周年を迎えた弊社のホームページ。
弊社はホームページの営業活動は開業以来、一切行ったことはありません。ではどうやって仕事を獲得しているかというと主に自社ホームページからの受注です。
ポリシーのページにも記載していますが、「いいにくい事をきちんと伝える」「制作の依頼が来てもお断りすることがあります」と記載した所、確度精度の高いお客さまがこのホームページよりオファーが来てブレイクしております。
仕事の受注条件をきっちり正直にホームページに書いたことで、前述内容に共感を持って頂くお客さまが多く、その結果成約に繋がっています。
これはブレイクという位置づけですが、お客様からクライアントにする確度精度を高めるツールとして位置づけをしています。(お客様とクライアントは意味が違うんです。)

ホームページがブレイクしたホームページ制作会社「有限会社スタジオリベルタ」

愛知県三河地区で業界早期に産声をあげたホームページ制作会社。
ホームページ自体の認知が低い時からこの地区に縁がない所からスタートして2019年で開業20年。
主に自社ホームページから仕事を受注して現在に至ります。  

有限会社スタジオリベルタ